現 在 衣 替 え 作 業 中
Feels Like Home
まるで旅先の我が家のような宿
Cozy Japanese-style Backpackers’ Hostel
Reasonable Price
格安ドミトリースタイル
Budget Hostel of Dormitory Style
Keep on walkin’
自由で気ままな旅人のために
For Free and Independent Travelers

- おたるないバックパッカーズホステル杜の樹
The Otaornai Backpackers’ Hostel MorinoKi - 〒047−0028 北海道小樽市相生町4-15
JR小樽駅から徒歩約18分 (1.4km)
Google Map - 創業1999年9月22日
簡易宿所営業許可 保環指令第32号 - 全寝室2段ベッド相部屋:定員14名
女子ドミ (女性専用相部屋 2段ベッド3台 定員6名)
Mixドミ (男女混合相部屋 2段ベッド4台 定員8名) - ドミトリー料金: 1名1泊素泊まり¥3,600円(税込)
基本料金 (2025.04.01現在)
予約サイトやプランによって料金が異なります
more information - 基本情報
チェックイン: 16:00〜21:00 (遅く場合は事前連絡を)
チェックアウト: 〜10:00
門限: 24:00 / 消灯: 24:00
全室内禁煙
無料Wi-Fi / キャッシュレス支払可 / 予約制駐車場 (無料 / バイク駐輪場なし) / 共同シャワー / 有料ランドリーサービス / 自炊のできるミニキッチン / タオル / ドライヤー / ブランケット / 扇風機 / ヒーター / ホスト犬&ホスト猫
cafe Kissaco 2pm-5pm (不定休)
温泉なし / 自動販売機なし / エアコンなし / TVなし / 送迎なし
⚠︎ペットと同伴はご遠慮ください
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アクセス / Access Information
最寄りの駅・フェリーターミナル
- JR小樽駅 【オススメ】:徒歩約18分 (1.4km)
小樽の玄関口であり歴史的な駅
観光案内所やバスターミナルもあり
少し遠いですが 歩きやすく お店も多いルート
特に 夜や冬は このルートが安全 - JR南小樽駅:徒歩約10分 (0.8km)坂が多く 道が狭く 迷いやすい
特に夜は 道が暗く 冬は雪のため大変歩きづらい
重いスーツケースの場合は やや困難なルートで オススメしません - 新日本海フェリーターミナル:徒歩約25分 (1.9km)
Working Holiday On Otaru Project

オタルナイ Ota-or-nai
アイヌ語の「Ota-or-nai オタ-オル-ナイ」
「砂浜の中の川」に由来
江戸時代に交易を目的として
オタルナイ場所が開かれ
明治に「小樽」として改称
明治時代は北海道開拓ための
海の玄関口としてヒトやモノが集まり
北海道内初の鉄道が開通すると
北海道経済の中心都市として急速に発展
次第に北の経済中心は札幌に移りゆき
戦後
ニシンの不漁
石炭需要の減少
道内各地の港湾整備
などさまざまな要因が伴い
小樽は古き良き時代の港町となる
小 樽 Otaru
そんな港町小樽は
まち歩きにちょうどよい
近代建築の歴史的建造物やその町並み
坂道を登って見下ろす港
四季折々の自然豊かな海や山
ふらりと心地よいカフェで休んだり
北の農産物や近海の海産物を堪能したり
彷徨うように歩き
この町を感じ
ゆったりとした贅沢な時間を
お愉しみください
なにをしても
なにもしなくても

J-class “morinoki”

🌲whoop🚢 whoopers' Diary "MorinoKi Helper's Blog" 📝


今日も蒸し暑いと感じた一日でした。
キッチンで火をたくさん使っていると
顔が汗でしょっぱくなって
ピリピリしてきます。
そんな中、ふと冷たい風が外から入ってきて
それがすごく心地よかったです。
こちらは先日頂いた利尻島のお土産
ご当地にある老舗のお菓子をいただくと、まだ行ったことのない場所をほのかに感じる事が出来て
すごくうれしいです。
ありがとうございました!
そして翌日は元ヘルパーメイツとの再会
彼女の軽やかでキラキラと楽しそうな空気感に影響をもらい、
私ももっと軽やかな気持ちになろうと
試しに
利尻島までのアクセスを調べてみました。
いくつかルートがありました。
札幌から飛行機を利用する方法
丘珠空港をまだ利用したことがないのでこちらも気になります。
もしくはバスやJRで稚内まで行って
そこからフェリーに乗るルート
稚内にはだいぶ前に一度行ったことがあるのですが、
記憶がおぼろげなので
ゆっくりじっくり道中を旅をしながら
何日もかけて北上して稚内まで行き
フェリーで島に入るプランが理想です。
前にまた別の旅人さんが教えてくれた
北海道の海鳥の島、「天売島」
こちらも行ってみたい。
札幌からバスが羽幌という場所まで出ているようなのでそこからフェリーか
稚内からJRで豊臣という場所で降りて、バスを使って羽幌まで行くことができるようです。
さすが、北海道
やっぱりでっかい。
調べてみるだけでもすごく楽しい
目の前のやる事リストばっかりに汗をかいていると
視界がどんどん狭くなって行き詰ります。
なので
すごくいい影響をもらうことができました。
今日も素晴らしき日でした。
ありがとうございました。
[Working Holiday on Otaru Project]
The Otaornai Backpackers' Hostel Morinoki" aria-hidden="true">


空想 利尻トリップ | Working Holiday on Otaru Project
今日も蒸し暑いと感じた一日でした。 キッチンで火をたくさん使っていると顔が汗でしょっぱくなってピリピリしてきます。 そんな中、ふと冷たい風が外から入ってきてそれがすごく心地よかったです。 こちらは先日...








