MorinoKi News
- 2025年 3月 弥生 / March 2025「どんなときでも旅人のために宿はある」と思い杜の樹は のんびりと通常営業していますくれぐれも自分の健康と同じぐらい 他者の健康への配慮しつつ よい旅をしてくださ… 続きを読む: 2025年 3月 弥生 / March 2025
- Power Save Hour!Power Save Hour! 節水、節電、節約、省エネにご協力感謝いたします。 Thank you for your cooperation in water saving, power saving, energy saving and economy life. 물 절약, 절전, 에너지 절약, 경제생활에 협조해 주셔서 감사합니다. 感謝您在節水, 節電,節能和經濟生活方面的合作.
- 2025年 2月 如月 / February 2025「どんなときでも旅人のために宿はある」と思い杜の樹は のんびりと通常営業していますくれぐれも自分の健康と同じぐらい 他者の健康への配慮しつつ よい旅をしてくださ… 続きを読む: 2025年 2月 如月 / February 2025
- Happy New Year 2025!Happy New Year 2025! 謹賀新年 あけましておめでとうございます 旧年中は大変お世話になりました本年もよろしくお願いいたしますWishing you a happy and best New Year for your journey
- 2025年 1月 睦月 / January 2025Happy New Year 2025! Wishing you all the best on your journeys in this year. 12月は今までに無く多くの旅人に出会えました。延べ人数では最も繁忙月である8月を超えました。ビザの緩和のためか中国からの個人旅行者が急増しました。旅人も旅の仕方も変わってきました。そういう移ろいにもまた旅を感じます。
Otaru Tips
- OTARU Ture*Dure vol.33 春号 販売中!DEEP DIVE INTO OTARU through t… 続きを読む: OTARU Ture*Dure vol.33 春号 販売中!
- OTARU Ture*Dure vol.32 冬号 販売中!小樽を使う。古民家や由緒ある商家を 飲食店や雑貨屋として再生そんなないようです。 杜の樹も昭和10年頃に建てられた築90年ほどの古民家を宿にしました。
- OTARU Ture*Dure vol.31 秋号 販売中!港は知っている。 今回のテーマは 日本遺産「炭鉄港」の港=小樽の港 「小樽のまちは港と共に発展してきました。むしろ港から始まったと言ってもいいかもしれません」 今回も拙文「たぶん今日も旅をする」を 書かせていただきました 「OTARU Ture*Dure」は 杜の樹でも 販売中!
- OTARU Ture*Dure vol.30 夏号 販売中!OTARU Ture*Dure 30 – 2024 summer 販売中!今回の特集は「小樽市役所という最強ノスタルジー」 1933年(昭和8年)に建てられた小樽市役所の話です 詳しくは 本誌で 今回も拙文「たぶん今日も旅をする」を 書かせていただきました 内容は 昨年10月に東京に見に行った太陽劇団のお話です お目汚しではございますが ご一読いただければ幸いです 「OTARU Ture*Dure」は 杜の樹でも 販売中
- OTARU Ture*Dure 2024 / 春号 vol.29 販売中!今回の特集は「私のまちには大学がある」。 日本で一番小さな国… 続きを読む: OTARU Ture*Dure 2024 / 春号 vol.29 販売中!
MorinoKi Tips
- 宿泊の予約はネットからご宿泊の予約はネットからお願いいたします。諸事情により、電話に出られない場合があります。特に冬季間は、(10月中旬〜4月中旬)は、お電話でのご予約は受け付けておりません。
- 飛び石割引泊まって、旅して、また泊まって。 連泊じゃなくても、ひと月以内にまたご宿泊なら連泊割引にしちゃうよ。 ▶ 2回目の予約はM-bookでする。 ▶ 宿泊時に次回の予約を直接する。
- 宿泊料金割引券 発売中!宿泊料金割引券!5,000円で、6,500円相当の割引。 ※購入当日の宿泊から使える。 ※詳しくは、直接お尋ねください。
- 災害及び悪天候に伴うキャンセルについて災害及び悪天候に伴い、交通障害が発生し、やむを得ず旅行を取りやめ、杜の樹に宿泊予約をしていた方で、キャンセルせざるを得ない場合、キャンセル料がかかるご予約であっても、キャンセル料はいただきません。 宿泊日が過ぎた場合でもできるだけ対処いたします。 状況が落ち着きましたら、その旨をお知らせください。
☀️Good morning おはようございます Saturday, 10th October 2


〜すべての旅人が安全で安心して自由に旅をできる世界でありますように/ May the world they wander be one of safety, security, and true freedom〜" aria-hidden="true">


おたるないバックパッカーズホステル杜の樹
おたるないバックパッカーズホステル杜の樹は 北海道小樽の自由で気ままなバックパッカーのための宿でドミトリースタイル(相部屋)の格安ゲストハウスです。この宿は、昭和初期に建てられた古い民家をできる限り自分たちでリノベーションし、1999年にオープンした北海道で最も古いホステルのひとつです。歳月が流れ旅人や旅の形が変わってもここは変わらずいつものようにただそこにあるあり自由で気ままな旅人を迎えるだけの宿です。〜すべての旅人が安全で安心して自由に旅ができる世界でありますように〜これがThe Otaornai Backpackers' Hostel MorinoKi です。
📝whoopers' Diary🐾 🌲"MorinoKi Helper's Blog" by may


こんなに小さなこいぬと触れ合う機会は
今まであっただろうかと記憶の中をさらりと振り返ってみても
あまり近い記憶は出てきませんでした。
あったのかもしれないけど
こんなに至近距離は初めてかもしれません。
こんなスペシャルな状況の中
過ごさせて頂ける事に感謝をこめて
新しいスタッフと交信させていただきたいと思います。
好奇心いっぱい
元気いっぱい
尻尾をふって飛びついてくる可愛さ。
すごいです。
凄すぎて写真が撮れない。
構えると居ない。
居たけど
足元
ようやく画面にお顔がきました。
目に入る気になったもの
全てをカジカジ
人間の赤ちゃんと同様に
ずーーーと眺めてしまいます。
[Working Holiday on Otaru Project]
The Otaornai Backpackers' Hostel Morinoki" aria-hidden="true">


こいぬと触れ合う | Working Holiday on Otaru Project
こんなに小さなこいぬと触れ合う機会は今まであっただろうかと記憶の中をさらりと振り返ってみてもあまり近い記憶は出てきませんでした。 あったのかもしれないけどこんなに至近距離は初めてかもしれません。
📝whoopers' Diary🐾 🌲"MorinoKi Helper's Blog" by may


またまた書くのが楽しい
いただいたスイスのお土産ブログです。
次に開けてみたのは
ブリスレ(Bricelet)と書かれたお菓子
cumín sèsame
クミンとセサミというのは読むことができました。
調べてみると
スイス西部
(特にフリブール州やヴォー州など)の伝統的な薄焼きウェーハ・ビスケット書いてありました。
甘いタイプと
塩っぱい系タイプがあるようです🧑🍳
これは塩っぱいの系タイプでおつまみ向け
好みを考えてくれたのではないかと想像すると
勝手ながら嬉しくなります。
ブリスレ専用のワッフルメーカーのような型があって
それで薄く焼き上げるんだそうです。
色々な種類の柄があって面白いです
もしも柄が和風なパターンだったら
脳が和菓子として認識しそうです。
クミンの香りは
日本の料理にあまり無い香りなのですが
不思議と大好きです。
この優しい塩味とクミンの香りが癖になります。
[Working Holiday on Otaru Project]
The Otaornai Backpackers' Hostel Morinoki" aria-hidden="true">


ブリスレ Briceletというお菓子 | Working Holiday on Otaru Project
またまた書くのが楽しいいただいたスイスのお土産ブログです。 次に開けてみたのは ブリスレ(Bricelet)と書かれたお菓子cumín sèsame クミンとセサミという
☀️Good morning おはようございます Friday, 9th October 2026


〜すべての旅人が安全で安心して自由に旅をできる世界でありますように/ May the world they wander be one of safety, security, and true freedom〜" aria-hidden="true">


おたるないバックパッカーズホステル杜の樹
おたるないバックパッカーズホステル杜の樹は 北海道小樽の自由で気ままなバックパッカーのための宿でドミトリースタイル(相部屋)の格安ゲストハウスです。この宿は、昭和初期に建てられた古い民家をできる限り自分たちでリノベーションし、1999年にオープンした北海道で最も古いホステルのひとつです。歳月が流れ旅人や旅の形が変わってもここは変わらずいつものようにただそこにあるあり自由で気ままな旅人を迎えるだけの宿です。〜すべての旅人が安全で安心して自由に旅ができる世界でありますように〜これがThe Otaornai Backpackers' Hostel MorinoKi です。
whoopers’ Diary
Working Holiday on Otaru Project 「もりのきヘルパー’s Blog」
- 今日もまたまた いただいた珍しい小瓶について ブログを書きます。 […]
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- またまた書くのが楽しい いただいたスイスのお土産ブログです。 次に開けてみたのは   […]
- 少し余裕があるので サボりがちだった英語トレーニング復活 On this da […]
- 今日のブログも たくさんいただいたスイスのお土産の中から 感謝の気持ちを込めてお勉強タイム […]

Working Holiday on Otaru Project 「もりのきヘルパー’s Blog」
たびのおと
note「たびのおと」〜 Otaru MorinoKi 〜
- 2024年9月1日発行OTARU Ture*Dure 31号エッセイ「たぶん今日も旅をする」より https://watashibrand.com/ 父は船乗り […]
- 2024年6月1日発行OTARU Ture*Dure 30号エッセイ「たぶん今日も旅をする」より https://watashibrand.com/ 「こちらが […]
- 2024年3月1日発行OTARU Ture*Dure 29号エッセイ「たぶん今日も旅をする」より https://watashibrand.com/ 幽かに波の […]














