ら~麺 京や

そして小樽に戻ってからは念願の初京やさん。
京鴨醤油?のようなメニューだったと思うのですが、とてもとても美味しいラーメンでした。潮ラーメンや魚介豚骨、豚骨塩など、まだまだ気になるメニューがたくさんでした。

「予定いっぱいの木曜日」 2022.11.12 | by nacchan

ずーっと行きたかったラーメン屋さん「ら~麺京や」さんに行ってきました。魚介豚骨しょうゆ。自家製麺で化学調味料なし。体も心、どちらもジュワリと喜びに包まれました。もちろんスープをすべて飲み干し、ポッカポカになりました。ごちそうさまでした!

「レッツ美味しいもの散歩」  2022.12.28 | by mayumi

  • ら~麺 京や
  • 自家製麺と無添加で手間暇かけた素材の旨さが身体に良いラーメン
  • 小樽市稲穂3丁目4-15
  • Facebook / まいぷれ

そば処 月

「そば処 月」さんの前を通りかかり、ランチメニューと手書きで書かれた看板に惹かれするりとお邪魔しました。手打ちのあたたかい田舎蕎麦とごはんとこの日の日替わりは鯖の味噌煮。お手頃で、ホッカホカ久しぶりの働く人の平日のランチの雰囲気を楽しみました。

「あつい雪の日」 2023.01.07 | by mayumi

  • そば処 月
  • 手打ち蕎麦と日本酒のお店
  • 小樽市住ノ江1丁目1-15
  • facebook

OTARU Ture*Dure 2022年 冬24号 販売中!

今回の特集は「オタル・朝活のススメ!」。

港町でもあり、小樽には朝早くからやっているお店があります。
杜の樹からすぐの水天宮の丘に登れば、港から昇る朝日も堪能できます。運河などの観光地も、ひっそりしていて趣があります。
ぜひ小樽の朝を散策してみてください。

杜の樹でも、販売中!

今回も拙文「たぶん今日も旅をする」を書かせていただきました。旅出たら朝早く目が覚めて散歩に出てしまうのです。そんなお話で、お目汚しではございますが、ご一読いただければ幸いです。
※今回私のミスで誤字があります。大変申し訳ありませんでした。

年4回季刊発行の小樽の写真zine。
杜の樹でも発売中(300円)。
創刊号からのバックナンバーもあります。半額で販売します。
ご希望の方には発送(6冊まで送料180円・20冊まで送料370円・海外は要相談)もします。詳しくはメッセージにてお問い合わせください。


年4回季刊発行の小樽の写真zine
DEEP DIVE INTO OTARU through the lens “OTARU Ture * Dure”

小樽を写真で楽しむ季刊誌『OTARU Ture*Dure』
お買い求めは下記施設、お店でよろしくお願いいたします。
A5版 36Pオールカラー 300円(税込)

  • 【小樽市内】
    • 運河プラザ1番庫カフェ(色内2) /ギャべ(豊川町)/珈琲店はち(住吉町)/市立文学館2F(色内1)/杜の樹(相生町)/れんげ洞(稲穂2)/立ち飲み酒場石川源蔵商店(稲穂4)/紀伊國屋書店小樽店/喜久屋書店小樽店
  • 【札幌市】
    • 紀伊國屋書店札幌本店/アトリエテッラ円山店(中央区南1西25)/古道具・雑貨flou(中央区円山西町2)
  • 【江別市】
    • 江別蔦屋書店
  • 【釧路市】
    • 十月のノオト(新富町11)
  • 【東京都】
    • タコシェ(中野5 ブロードウェイ3F)

OTARU Ture*Dure 秋号 販売中!

「OTARU Ture*Dure」2022年秋号 販売中!

杜の樹でも、販売中!
今回は「純喫茶」特集。小樽には古くから親しまれている喫茶店が多くあります。
新しくオシャレなカフェも多いですが、カフェではなく「喫茶店」がこの街にあるのが嬉しいです。
今回も拙文を書かせていただきました。あの懐かしいサ店での思い出の日々です。お目汚しではございますが、ご一読いただければ幸いです。「たぶん今日も旅をする」

年4回季刊発行の小樽の写真zine。
杜の樹でも発売中(300円)。
創刊号からのバックナンバーもあります。半額で販売します。


年4回季刊発行の小樽の写真zine
DEEP DIVE INTO OTARU through the lens “OTARU Ture * Dure”

小樽を写真で楽しむ季刊誌『OTARU Ture*Dure』
お買い求めは下記施設、お店でよろしくお願いいたします。
A5版 36Pオールカラー 300円(税込)

【小樽市内】
●運河プラザ1番庫カフェ(色内2) ●ギャべ(豊川町)
●珈琲店はち(住吉町) ●newport(花園1)
●市立文学館2F(色内1) ●杜の樹(相生町)
●れんげ洞(稲穂2)
●立ち飲み酒場石川源蔵商店(稲穂4-4-1)
●紀伊國屋書店小樽店
●喜久屋書店小樽店
【札幌市】
●紀伊國屋書店札幌本店
●紀伊國屋書店オーロラタウン店
●アトリエテッラ円山店(中央区南1条西25丁目)
●古道具・雑貨flou(中央区円山西町2-3-41)
【江別市】
●江別蔦屋書店
【東京都】
●タコシェ(中野5 ブロードウェイ3F)

OTARU Ture * Dure / 夏号

  • 年4回季刊発行の小樽の写真zineの夏号発売中
    DEEP DIVE INTO OTARU
    through the lens “OTARU Ture * Dure” 22 (2022 Summer/ WATASHI-BRAND)
  • 小樽で『能』の文化に触れてみる。
    小樽には、北海道唯一の能舞台があります
    大正末期に豪商が自宅に建てたもので のち移築され小樽公園内にあります
  • 素敵なzineに今回も拙文ではございますが、寄稿させて頂きました
    お目汚しではございますが、ご一読いただければ幸いです
    「たぶん今日も旅をする」 原田正樹
  • 年4回季刊発行の小樽の写真zine。杜の樹でも発売中(300円)。
    ご希望の方には発送(送料込480円・特典付)もします。詳しくはメッセージにて。
    創刊号からのバックナンバーもあります。半額で販売します。